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金曜日程:30名

土曜日程:30名


 こんにちは、寺本です。

 

 もしあなたが今コピーライティングを真剣に勉強している。あるいはコピーライターとして活動しているなら、、、僕たちのビジネスを手伝ってくれませんか?

 

 ブログやレスポンス・ポッドキャストでも話している通り、僕らは優秀なコピーライターを探しています。僕らのところには超面白そうな案件が来るのですが、その数が多すぎて、それを実行していけるコピーライターの数が足りません。

 

 とはいえ、もちろんこれは単なる求人募集の案内ではありません。しかしこれから話すのは、あなたのコピーライティングのキャリアを一気に高め、あなたのビジネ スチャンス、スキル、収入レベルを一気に次のレベルに引き上げる可能性のある企画です。

 

 全ての人のための企画ではありませんが、一方で、一部の人にとってはとても重要な内容になるでしょう。なぜならこれは、プロモーションの企画段階や新しくビジネスを立ち上げている現場をリアルタイムで共有し、あなたにも参加してもらいスキルを磨きながら(アイディアやセールスレターを提出してレビューを受け、出来が良ければそれを僕らが買い取り)、あなたのスキルを急速にアップさせることができる。

 

 しかもあなたが望めば、そのプロジェクトやビジネスをあなたが実際にメインコピーライターとして担当することもできるというものだからです。

「アプレンティス」誕生のきっかけ…

 

 これまでも僕らは「パートナー養成講座」「虎の穴」などで、何年にも渡り、参加者の書いてきたセールスレターをひたすらレビューするスタイルのプログラムを企画&開催してきました。

 

 この企画を立ち上げた最大の目的は「自社の商品のセールスレターを書いてくれるセールスライターを育てたい」というものでした。日本にもいくつかのコピーライティングのノウハウを教えている人たちはいますが、残念ながら、、、僕らから見ると彼らのコピーは煽っているだけのただの押し売りです。パチンコの雑誌に載ってるような胡散臭い金運ブレスレットを売るような、、、そんなコピーのようにしか見えません。つまり、胡散臭い話に騙される人にしか売れないコピー。というようなものです。

 

 僕らのビジネスを伸ばしていくには優秀なセールスライターが必要です。でも残念なことに「セールスライター」を見つけようと思っても、そのような煽り系のコピーに毒された人たちしか、コピーライテイングの市場にはいませんでした。理由は簡単で、煽ることがコピーライティングだと「教えている」人たちがいっぱいいるからです。だから僕らの望むようなコピーが書けるセールスライターは、探すのではなく自分たちで育てるしかない、という結論だったのです。

 

 それに、最近、僕らのビジネスでは「この商品のコピーを書いてください」というようなオーダーがしにくくなってきました。当初は、商品を沢山作るから、その商品についてのセールスレターを書いてくれるセールスライターが育てばいいや、と思っていました。しかし、、、

 

 最近はもっと大きな塊で案件が来るようになったのです。例えば、こんな面白い商品があるけど、プロモーションを大々的にやりませんか?とか、こんなすごい著名人がいるんですが、この人の知識と経験を元に、何かビジネス作りませんか?などなど…。

 

 つまり「商品があってそのセールスレターを書くだけ」というような状況が意外と少ない、というか、もっと大きなビジネスチャンスを取りに行ったほうが儲かることがわかったのです。もちろん、既存のリストに売る商品のセールスレターも必要です。ただその場合でも、全体プロモーションを考えて設計して、「セールスレターを書くだけ」の状態にするのがそもそも結構大変で、なかなか仕事が出しにくいということがわかりました。。。

 

「セールスレターが書けるだけ」の

コピーライターは、あまり意味がない、、、

 つまり、僕らにとって必要だった人材は、単なる商品のセールスレターが書けるだけのコピーライターではなく、、、案件を回せるコピーライター。全体を見て、ビジネスを設計して、作れるコピーライター。そして中心人物として、そのビジネスを実際に運営し、成長させられるコピーライターだったのです。

 

 もちろんビジネスを回したり成長させるためには、例えばマーケッターやマネージャーなど、コピーライター以外の人の助けも必要です。が、、、コピーが書けない人はマーケティングもマネジメントもできないというのが僕らの価値観です。ダン・ケネディが言っている通り、DRMはコピーライティングのこと、ですし、マーケティングの基本は人間心理でありそれを刺激しながら商品の価値を伝えるメッセージを作ることですから、コピーライティングを深く学んでいることがいいマーケッターになる必要条件です。マネージャーとしてコピーを人に任せる立場であったとしても、、、どんなコピーが必要かを見極めたり、書いてもらったコピーがいいか悪いか判断し、悪いところはどう改善すべきかを指摘できる能力が必要だからです。そのため僕らの事業は全て、コピーライターを中心にチームが構成されています。

収入の高いコピーライターの共通点

 そもそも収入の高いコピーライターは、ビジネス全体を見て、自分で必要なコピーが何かを見極め、仕事を生み出せるような、広い視野とスキルを持っています。海外のフリーのコピーライターでも、このようにクライアントのプロジェクトにガッツリ入っているケースがよくあります。特に、収入が高いコピーライターほど、単発の案件ではなくこういったプロジェクト単位の案件を好みます。

 

 そのようにした方が、コピーライターとしては大きな仕事ができますし、結果として高い報酬も受け取れれるようになるのは当然ですよね。しかも、プロジェクト全体の成果から報酬を得られるようになるため、1本セールスレターを書いていくら、というような単発の報酬体系から、このビジネス全体からの利益の何%といったような形で、報酬が得られるようになります。自分でコントロールできる範囲も増えるでしょうし、契約によっては継続報酬も可能でしょう。そうして生まれたのが「アプレンティス」というプログラムです。

 アプレンティスとは、見習いとか実習生とか弟子とか、、、そういう意味です。アメリカで大富豪のドナルド・トランプが「アプレンティス」というTV番組をやっているのですが、それを真似ています。講師は、僕(寺本)がやります。半年間、毎月東京で集まるミーティングがメインのサービスです(詳細は後で話します)。

 

 先ほど話したように、アプレンティスの目的は単に「セールスレターが書けるようになる」ということではありません。もっと広く全体を見て、プロモーションを作れるスキル、ビジネスを立ち上げて運営できるスキルを身につけることです。そのためかなり広範囲で実践的な内容になっています。

*実際のビジネスをリアルタイムであなたに共有

 実際に僕らのところに来ている案件を題材に、どのようにプロジェクトの企画を作るのか?どうやって新しくビジネスを立ち上げているのか?という現場をリアルタイムであなたに共有します。例えば、どんな条件で契約したのか?どのような商品を作り、オファーを組み立て、価格を決定したのか?それを売るためにどのような手順で、どのようなプロモーションを考えたのか?実際にどのようなコピーを作ったのか?その結果どうなったのか?どこをどのように修正したのか?・・・など。最初の企画段階から一緒にやるので、教材だけでは学べない、知識の実際のビジネスへの適用方法がわかります。

*ワークや課題で実践スキルを身につける

 もちろんただ単に共有するだけのお勉強ではありません。あなたにその企画のアイディアを考えたり、実際にそれを売るためのコピーを書いたりと、実践スキルを身につけるためのワークや課題もあります。それを僕がレビューしたりみんなでディスカッションしながら磨いていきます。

*いいコピーはお金を払って買い取ってもらえる

 もしそのコピーの出来がよければ、それをお金を払って買い取ることもあります(これまでの虎の穴でも、コピーは何度も買い取っていました)。

*あなたがそのまま案件を持っていける

 更に条件が合意出来れば、そこで立ち上がったプロジェクトを、あなたがそのまま担当することもできます。

*パートナーコピーライターになれる

 何かの案件のコピーライターになるというだけでなく、あなたに個別に案件の依頼をすることもあります。これまでの虎の穴と同じように、参加者の中からコピーライターを「一本釣り」する形でどんどん仕事を依頼して行きます(というか、そもそもそれが本来の目的です)。虎の穴では、一本釣りされたコピーライターは、ライティングの仕事が忙しくなって、課題をやってこなくなる、という、困ったことも起きてました…余談ですが。

*コピーライティングの上級トレーニングが受けられる

 あとでまた詳しく話しますが、僕らは常に海外を中心にコピーライティングのノウハウを学んでいます。教材の販売権も持っているのですが、、、日本のコピーライターの数がまだそんなに多くないため、リリースしてもあまり売上インパクトがなさそうなものは、商品化せずに僕らだけで使っています。あなたは、そのあたりの商品化前の教材などを元にした(商品になるかどうかもわからない)高度なコピーライティングのトレーニングも受けることができます。日本のコピーライターの中でも、高度なノウハウを知るほんの一部のコピーライターになれるということです。

*もちろん、あなた自身のビジネスに直接使える

 ウチの案件をやらなかったとしても、当然あなた自身のコピーライターとしてのビジネスに、ここで得たスキルや経験は直接使えます。

はい!

かなりの企業秘密を公開することになります!

 ここまで聞いてわかるとおり、僕らの内部情報をかなり具体的にお話しすることになります。そのためあなたには、秘密保持契約にサインしていただきます。ここで知り得た情報を外部に漏らしてはいけないという契約書です。これにサインしてもらうことが、企業秘密をお話するための条件ですのでご協力ください。

 

 もちろん、そのような内部データの他にも、スワイプファイルやテンプレート、極秘のレポートなど、社内や寺本個人で使っている情報源も、たくさんあなたにシェアします。例えば課題で「この商品のセールスレターを書いてきてください」というのがあったとすると、「このスワイプか、このスワイプか、このスワイプが、使えると思います。3つ翻訳してきたので、どれか使って書いてみてください。」そんなやり方をします。とても実践的かつ楽しい内容になるでしょう。

初心者向けのプログラムではありません。

 コピーライティングに関するある程度の基礎知識は身に付けておいて頂くことを強くオススメします。なぜならアプレンティスは出来る限り教材などで自習できるようなものに時間を使わず、「実践」中心にしたいと考えているからです。自習した内容を、実際のビジネスの題材を元に実践に落とし込むスキルを身につけること。それが最大のポイントです。

 

 ですが、参加者の状況を見て、補足の講義をすることは当然あります。基礎のおさらいをすることもありますが、かなり高度で、どこでも聞けないような内容も話す予定です(変態にはよだれモノでしょう)。例えば、リサーチした内容をどのようにコピーに落としこんでいくのか?とか、見込み客に合わせた6パターンのリード・ライティングとか、7パターンのエモーショナル・トリガーとか…。楽しみにして下さい。(講義の内容は第1期と基本的には一緒です)

扱う商品は「コンテンツ」が中心です。

 インフォ・マーケティングという言い方でもいいかもしれませんね。ちなみに僕らは情報ビジネスとか情報商材というような言い方はしません。コンテンツ販売とか、インフォ・マーケティングというような言い方をあえてして区別しています。情報ビジネスは何となく、小手先のテクニックやたまたまうまくいったような素人のノウハウをPDFや動画、DVDとかにして売り、そのまま売り逃げる、というようなイメージがありますが、僕らはそれと明確に区別するために、言い方を変えています。

 

 それに、インフォビジネスはもう終わったとか、そこで小銭を稼いで次に行かない奴はバカだみたいなことを言っている人がいますが、僕らに言わせりゃそんな人は単にインフォ・マーケティングをそれこそ「ノウハウをPDFで売る」というように、狭く捉えているだけにすぎません。例えば石川遼くんのスピードラーニングやECCなどの英会話教室は全て「コンテンツ」を扱うインフォ・マーケティングですし、アメリカで最も尊敬されているDRMの会社の1つは、ニュースレターの販売だけで年間600億円も売り上げています。(書店で売ってる本は全部、インフォメーションですね。)僕らが見ているインフォ・マーケティングの世界はその規模のことです。

 

 それに、、、モノの価値はどんどん下がってきますよね?新しいテレビが出たとしても、それは3年後5年後、どれだけ値段が下がるでしょうか?iPhoneやケータイで想像してみて下さい。一方、「情報」「コンテンツ」「知識」の価値は下がるどころか上がっていくんじゃないでしょうか?出来なかったことができるようになる。知らなかったことを知る。そうして人生の質を高めることができる。そういったものを扱うインフォマーケティングは、最も価値あるビジネスの1つだというのが僕らの考えです。案件によって、もしかするとインフォ以外のものも入ってくるかもしれませんが…しかし今時点で見えている全ての案件は、インフォ、あるいは、既存ビジネスのインフォ化です。

大事な話はここからです、、、

 そしてコピーライターのあなたに関係のある、大事な話はここからです。2つあります。

 

 1つは、インフォ・マーケティングほどコピーライティングを必要としているビジネスはないということ。なぜならインフォは物販とは違い、形のないものを売る場合がほとんどです。形があったとしても、それそのもの「自体」に価値があるかというとそういうわけではありません。例えば、「12週間コピーライテイング実践プログラム」は、パソコンのハードディスクやiPodの「メガバイト(MB)」です。ニュースレターは「紙とインク」。セミナーは単にスピーカーの「声」。ですよね。

 

 つまり、そのような形のないものの価値を正しく伝えるには、コピーライティングの技術が必要です。見ただけではわからない商品の価値を、きちんと伝える技術。コピーライティングはまさにその技術であり、コピーライターがインフォマーケティングの分野で価値が高く、重宝される理由です。

 

 2つ目は、形がないからこそ、商品は高粗利となり、コピーライターは高報酬を得られるチャンスがあるということ。はっきり言えば、インフォ・ビジネスは儲かります。ただし、その商品の価値をきちんと伝えることが出来た場合は、です。。。そのため、商品の価値をきちんと伝えられるコピーライターは、インフォ・ビジネスを儲けさせることができるため、、、高い報酬を得られるということです。その他にも、このアプレンティスがあなたのチャンスである理由はまだまだあります。例えば、、

あなたのコピーライターとしての

権威が高まる

 手前味噌ですみませんが、僕らはコンテンツ販売の業界では、ちょっとした権威的なポジションにいます。神田昌典さん、7つの習慣のフランクリン・コヴィー社、世界の億万長者メーカーであり起業家のカリスマ:ダン・ケネディ、投資の権威の野川徹さん、経済界、、、などなどの方々が僕らを認めてくれて、僕らとパートナーシップを結んだり、仕事を依頼してくれたりしています。ほかの胡散臭い「情報ビジネス」とは違うポジションとして認められている証拠じゃないでしょうか。【ザ・レスポンス】や<<ザ・レスポンス・コピー>>は権威あるメディアとしてそれなりに業界では有名になりました。だからもしあなたが僕らのコピーライティング・パートナーになれば、あなたのコピーライターとしての権威も高まるでしょう。

おもしろい案件にチャレンジできる

 今話したような方々の案件をはじめとし、僕らのところには次々と面白い案件が来ます。テレビなどで有名な人や、世界的なエキスパート達。業界の権威者や著者。などなど、、、とはいえ全く手が付けられていません。例えばヤニク・シルバーからの新規案件を手が付けられず放置していたり、せっかく翻訳して作ったダン・ケネディの新商品を、これまた手が付けられず放置していたり。。。そんな状態です。これをアプレンティスでは次々さばいていきたいと思っています。

 

 順番待ちの案件はそれだけではありません。最近、海外のエキスパートの教材をどんどん扱えるようになってきました。例えば、アメリカで最も大きくて尊敬されているコピーライターの養成機関があって、そこは数多くのとても素晴らしいコピーライティング教材を販売しているのですが、、、そこの商品を販売できる契約が進行しています。

 

 ここは、コピーライターを育てる機関としてはアメリカでナンバーワンなので、そこのコンテンツを扱える日本唯一の会社ということになれば、、、僕らは当然世界ナンバーワンのコンテンツを扱える、日本ナンバーワンのコピーライター養成機関になれる可能性が高いです。が、きっとそれもしばらくは放置することになるか、「出来る範囲で」のプロモーションになるでしょう。

 

 コピーライティングについては、そのほかにも、ロイヤリティだけで年収3億円ある化け物コピーライターの教材や、ジョン・カールトンという人の教材など、、、神様のようなスーパーコピーライターの教材を扱う話も、順調に進行中です(もちろん、売る方法は考えていません(泣))。

 

 海外もののコンテンツについては、ダン・ケネディの日本独占ライセンシーです、と言うと、話が早いので、調子に乗ってどんどん話が進むのです。この間も、世界の権威的なエキスパートの「海外ライセンスのブローカー」と仲良くなりました。その人は、英語圏の優秀なコンテンツを、アメリカ国外の会社にライセンスする手伝いをしている人です。いわゆるライセンスビジネスの「ハブ」のような人ですね。その人経由で色んなエキスパートに繋がれるようになったので、、、有名ドコロのエキスパートのコンテンツには、簡単にリーチ出来るようになっています。少しでも海外のインフォ・ビジネスの状況を知っているなら、これがどれほど巨大なビジネスチャンスかわかるでしょう、、、

 

 海外だけではありません。

 

 日本国内でも、色んな案件が順番待ちです。各ニッチ分野のスーパーエキスパート。ソフトウェアの販売。ドデカイ研修会社。日本を代表するようなコンサルタント組織。著者。有名人。もちろんビジネスの分野にとどまらず、能力開発や投資など、あらゆる分野で、です。

 

 おそらく、、、これを読んでいるあなたのようなコピーライターなら、やりたいと思えるような案件ばかりでしょう。しかもそのようなコンテンツは「証拠」「認知度」も十分にありますから、、、売りやすく、そして収益化も早く、、、それを担当したコピーライターとしてのあなたの権威も高まるでしょう(想像してみてください。7つの習慣を広めたコピーライターです。神田昌典を売っているコピーライターです。ダン・ケネディをプロモーションしているコピーライターです。と、自己紹介しているあなたの姿を、、、。)

僕らのネットワークを使える!

効率的にスキルアップ!

 通常、コピーライターとして起業する時、まずは実績作りのために無料で誰かのコピーを書いて、そこから地元の会社にコピーライティングのオファーを出して、1本10万、20万、とかの報酬でセールスレターライティングを受注して、、、そこから数珠つなぎでクライアントを紹介してもらって、、、。といったようなプロセスを取るでしょう。

 

 あるいは自分のコピーライティングのスキルを元に、コンテンツ販売や通信販売などのビジネスを立ち上げようとしているかもしれません。まずはゼロから赤字覚悟で広告して顧客を「買って」長期間かけてその赤字を回収して、、、。

 

 もちろん、そのような「0→1」が悪いとは全く思いませんし、言うつもりもありません。そもそも通常、ゼロから起業する場合は大体そのような形になるでしょう。しかしこの、ゼロをイチにする部分は、ものすごくエネルギーとスキルを必要とし、さらに、失敗するリスクが極めて高いというのも事実です。特に新規ビジネスを立ち上げた経験のない人であれば、その失敗率はさらに高くなるでしょう。ロケットが上昇する最初の数分間、数キロで必要とするエネルギーは、それから後の数日間、約70万キロにも及ぶ旅をするために使用するエネルギーをはるかに上回る、と言われる通り、、、文字通り「0→1」にする、つまり「軌道に乗せる」のは、難易度が高いのです。それに、、、収益化するにはある程度の時間もかかります。

 

 そういう意味で、僕は恵まれていました。もちろん0→1も経験しましたが、早い段階で小川と出会い、ダイレクト出版のコピーやマーケティングを担当して、「すでにあるリスト」に対するマーケティングやコピーを勉強することが出来ました。売り先がある。そして売り物がある。それをどのように売ればいいか?それを考え実行するという機会に恵まれました。その中で人間の心理を学び、コピーライティングを実行し、そして実際にマーケットの反応を得る(しかも数時間、数日という短い期間で素早く得る)というような体験をしながら、、、コピーやマーケティングのスキルを身につけることが出来ました。そうしながら徐々に、新規ビジネスを立ち上げるという、難易度の高い案件もできるようになっていったのです。何かのスキルを習得するときは通常、難易度の比較的低いものから順番にやっていくのが効率的ですよね。そういう意味で、僕は効率的にスキルを身につけることが出来たという意味で、とてもラッキーでした。

 

 アプレンティスでは、これと同じようなステップで、あなたのスキルアップをすることができます。【ザ・レスポンス】や僕らがこれまで培ってきた人脈やジョイントベンチャーのネットワークを使って、「売り先」がある状態でコピーを書き、テストすることができます。

 

 あなたがもし、誰かのコピーを書いたことがあるなら、せっかく完成させたのに、クライアントの側にそれを広告する予算がないとか、あるいはジョイントベンチャーパートナーがいない、、、というような、イライラした経験があるかもしれません。しかしその点僕らの場合は、これまでのネットワークを使うことができるし、ある程度、テストにかける予算も確保出来ますから、書いたコピーの反応のフィードバックも早く、知識をすぐに経験に落としこみスキルにつなげることができます。

環境がいい!

 前回の虎の穴でもそうですが、なんといっても環境が優れています。具体的には、、、

仲間

 まず、日本中探しても、ここまでコピーライティングに関するマニアックな集団はないでしょう。そんな、価値観の合う、意識の高い、コピーライティング・フォーカスの仲間がいます。あなたの周りにコピーの話が出来る人がいるかどうかはわかりません。しかしここに集まるのは、コピーの話ができる変態ばっかりです。お互いが刺激し合い、高め合い、そして笑い合える。そんな「場所」はほかにはないんじゃないでしょうか。

先生

 次に先生がいるということです。僕は小川に弟子入りしたことがきっかけで、成長のスピードをアップさせることが出来ました。たぶん一人でやっていたり別の人に付いていたら、、、ものすごい遠回りをしていたはずです。僕は(マジで本心で)小川には死ぬほど感謝していますし、今の僕があるのは97%くらい小川のおかげだと思っています。先生がいたからこそ、自分の間違っているところに気付き、素早く軌道修正が出来ました。技術的なこと以外にも、時に自分のマインドを指摘してくれたり、セルフイメージを高めてくれたり、チャンスを広げてくれたりしました。そして僕が小川にしてもらったように、次は僕がコピーライターを育てて、レスポンスのビジネスを大きくして、小川に恩返しをしたい、、、本気でそう思っています。 

 

 小川から講師をバトンタッチして、今回の講師は僕(寺本)が努めますが、僕が運営している【ザ・レスポンス】のビジネスは先月7,000万円の売上でした。もちろん、色んな方々の協力のたまものではありますが、、、しかしほぼコピーの力だけで売ってきている数字だと考えると、その実力を示すには十分な数字ではないかと思います。

 

 お陰様で今、僕のところには「個人的に」僕にコピーを書いてほしいという人たちが列を作っています。着手前に前金で150万円のフィーを現金でいただき(アップデート!)、一部上場企業のエリートビジネスマンの年収を超えるフィーを現金でいただき、その後プロジェクトの成果報酬で、売上の10%をまた頂く。追加のコピーが必要になったらまたお金を払ってもらう。そんな料金設定でも、「ぜひ」といってくれる方ばかりです。・・・が、残念ながらキャパの問題で、今それをお受けすることはできません。

 

 また現在、複数の出版社から商業出版の話が来ています。今年中には1冊くらいは出るでしょう。かなり大手の出版社も興味を持ってくれているので、その本が出るとまた、コピーライティングの新規案件の引き合いが来るでしょう。つまり、、、

 

 はっきり言います。コピーライターのあなたは僕の近くにいてください!スキルを磨いていておいて下さい!いくらでも仕事はあります(笑)しかも、面白くて金になる、そして成長できる案件ばかりです!(ただ何度も言いますが、仕事の保証をするものではありません。仕事がもらえるかどうかはあなた次第です。)

題材

 環境の最後は、題材です。題材には2つあります。1つは学習用の題材。もう1つは案件そのものです。学習用の題材については、僕らは常に海外のトップレベルのものを学んでいます。し、先程も言ったように、海外のトップレベルのコンテンツの販売権も取得しています。それらの教材を教科書にしてコピーライティングを学べるというのは、他のコピーライターと比べて圧倒的なアドバンテージになるでしょう。また、進行中の案件についてはその結果について、成功失敗に関わらず、見せられる範囲の全てのデータを公開しますし、社内的にやったテスト結果などのデータやそこから学んだ教訓など「生きた」ものから学ぶことができます。プロモーションを作っていく案件も、そのへんの変な情報商材なんかとは違います。それこそ日本で、世界で、一流のコンテンツを扱うことができます。

 

 これら3つ、仲間、先生、題材。これ以上、コピーライターにとっていい環境があるでしょうか?もしあなたが今、勉強しているのになかなか行動できないとか、成果がくすぶっている、、、と思っているなら、、、いい「場所」だと思いませんか?

より高度なスキルが身に付く

 ただ単にセールスレターが書けるようになる、ということだけではなく、ビジネスを立ち上げてそれを大きくすることができる。そんな高度なスキルを身につけることができます。更に、、、そこで必要になってくる、クライアントとの契約書やスワイプファイル、テンプレートなどの極秘資料も公開していきます。実際のビジネスが題材なので、実践的な体験ができます。「秘密保持契約」を結ぶため、その題材や学んだノウハウを元に、セミナーやコンサルティング等をやってはいけませんが(そのノウハウを「教える」ことは禁止ですが)、、、それをあなた自身で使うことには何の問題もありません!あなたがクライアントのプロモーションをするときには、ここで学んだスキルやツールを使うことができます。そのためあなたはトータルなマーケティングを提案できる、高度なスキルを持ったコピーライターになれるでしょう。

より高い報酬、継続的な報酬が得られる

 結果として、あなたは高い報酬が得られるようになるでしょう。得てして、セールスレターを1枚書いていくら、、、というようなものでは、単発で10万20万、、、というような話になりがちです。しかし、プロジェクト全体を提案して広い範囲で関われるようになれば、、、報酬の桁が変わってくるでしょう(しかも単発での報酬ではなく、海外のトップコピーライターたちのように、プロジェクト全体からの成果報酬を「継続的に」得られるような契約もできるかもしれません)。

「アプレンティス」の内容をまとめると、、、

  ・僕らのところに来る、面白そうなインフォ・ビジネスに関する生きた案件を題材に、実践的なコピーライティ
   ング・スキルを身につけることができます。

  ・そのプロモーション方法をあなたと一緒に考え、企画し、途中経過を見せながら、いいコピーは買い取りなが
   ら、、、進めていきます。最終的には、あなたと専属契約を結んで、あなたがそのビジネスを担当してくれる
   ようになると嬉しいです。


  ・他では誰も教えていないような、高度なコピーライティングトレーニングが受けられます


  ・月に1回、東京で集まります。6ヶ月でワンクールです。希望者は優先的に次の期も更新できるようにします。
    長期的にお付き合い出来ればと思っています。6ヶ月の日程は、、、



  ・世界中から集めた最高峰のコピーライティング教材やスワイプファイルの内容をシェアして、あなたの実践的
   なコピーライティングスキルを磨いていきます。

  ・専用の掲示板で、随時情報をやり取りします。最高の情報が集まる、コピーライターのための日本トップレベ
   ルの場所にしたいと思っています。

  ・必要に応じて、僕らの人脈やパートナーさんをご紹介します。プロジェクトの主担当になった場合はもちろん
   ですが、状況次第で個人的に引きあわせたり、一緒に遊びに行ったりもしたいですね。

しかし、

全員が参加できるわけではありません。

<定員各日程30名>

 

定員は30名です。お聞き頂いてわかるとおり、これはかなりマニアックで特殊な企画です。そのためたくさんの人が同時に参加することはできません。人数には限りがあります。前回のアプレンティスは35名が定員でしたが、よりクォリティを上げるため、更に人数を絞り30名とします。

<初心者のためのものではありません>

 これはコピーライティング初心者のためのものではありません。たぶん初心者にはそもそもこの案内は行っていないので、これを受け取っているあなたはあまり気にすることはないかとは思うのですが、、、そもそも、ちょっと変わった実践的な企画なので、そこでわざわざ「自習」できるような講義をしていても時間がもったいないのかな?と思っています。

<仕事を保証するものではありません>

 コピーライティング一本で食っていく!これにかける!その熱意は大歓迎です。ただしこれは求人広告ではありませんので、仕事を保証するものでもありません。そういう商法でもありません。もし、これに参加すると確実に仕事がもらえると思っているとか、それをあてにしている、、、というなら、、、やめておいたほうがいいいでしょう。僕らがあなたに仕事や報酬を約束するものではありません。

逆に、あなたが

こんなタイプなら大歓迎です!

<コピーライティングオタク。変態。>

 いいですね。あなたとは話が合いそうです。オタク談義に花を咲かせましょう♪変態の巣窟へようこそ!

<積極的に参加してくれる人>

 アプレンティスでは、その時の案件の状況や参加者のスキルレベルに応じて、いろんな内容をバラバラと、しかし大量にシェアしていきます。あるいは「次、どんな話が聞きたいですか?」というようなざっくりした問いかけをするかもしれません。あなたのスキルアップのために僕は全力を尽くします。なので、より価値ある会になるよう積極的に参加して、一緒に盛り上げてくれるようなあなた、大歓迎です。

 

 どうも僕はクライアントさんやパートナーさんから、「ゆるキャラ」のように見えるそうで。最近の僕のセルフイメージは「レスポンスのくまモン」です。もしこんな僕と一緒にやりたいと思うなら、、、ぜひ参加してください。たまに面白いところに遊びに行きましょう。

<スキルを身に付けたい人>

 ネット上には、楽して儲かる系の話がたくさんあります。で、そっちが気になるのはよーくわかります。時にはそんなのに「寄り道」するのも仕方ないでしょう。でも、、、軸足はコピーやマーケティングのスキルアップに置いて、長期的視野で考えたいと思っている人希望です。「今月100万円稼ぐ方法!」でうまくいって100万円稼いだって、人生は何も変わりません。腕にちょっといい腕時計が付くくらいのもんでしょう。トリックやテクニックで手にした一時的なお金は、長続きしませんし、心の平安を何ももたらしてくれません。しかし、、、地に足の着いた長期的に使えるスキルが身に付けば、、、あなたの人生は一変します。収入への不安も、現状へのイライラも、変な金儲けノウハウに振り回されることもなくなり、精神的に安定した気持ちでいることができるようになるでしょう。

 

 ひと言で言うと、レスポンスコピーのメルマガやブログを楽しみに読んでくれているあなたのような人に来てほしい、ということです!「寄り道」の誘惑に負けそうになっても、定期的に「軌道修正」してくれる。不安を解消しモチベーションを高めてくれる。セルフイメージを高めて大きくスキルアップできる。アプレンティスはそんな場所です。

 

 

 さて、こんなアプレンティスにあなたが感じる価値はいくらでしょうか?

 

 このプロジェクトで得られる知識、経験、ツール、人脈、ビジネスチャンスが、あなたの今後のコピーライター人生にもたらす経済的なインパクトはいくらでしょう?どんなところからでもビジネスを立ち上げ、キャッシュを生み出せるスキルを手にすることは、どれほどの安心感があるでしょうか?

 

 アプレンティスの参加費は、6ヶ月間で100,000円✕6回払い(一括なら600,000円)ですクレジットカードの他にも銀行振込での申込みにも対応しています。返金保証はありません。


 この日を過ぎると値段が上がると同時に、一般のお客さんにも案内を送り、定員の枠が一気に埋まる可能性があるので注意して下さい(今これをお送りしているのは、12週間コピーライテイング実践プログラムやセミナーに参加してくれた、アプレンティスに関心のありそうなごく一部の方だけです)。

 

 

 コピーライティングは、一生かけて研究し、ハマる価値のある、とてもおもしろい分野だと思います。人間を勉強することで、自分自身のこともよくわかるようになるし、いい商品を世に広めることで貢献もできます。それに、、、お金になるスキルです。

 

 もしあなたがこれらの資格を満たすなら、、、ぜひ参加してください。あなたと一緒にスキルを磨き、楽しいプロジェクトを次々と成功させることを、楽しみにしています。

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寺本隆裕

PS

 僕はコピーライターのプロ集団を作りたいとずっと思っていましたし、今も思っています。現状、僕たちだけで案件を全部やりきることは不可能です。でもコピーライターのプロ集団を作って、チームで仕事をすることができるようになれば、、、受けられる案件の数も大幅に増えるでしょう。そうすれば、いい商品を世の中に広めながら、クライアントにも喜んでもらい、あなたも僕らも収益的なメリットを受け取ることができるようになります。このアプレンティスの参加者から、そんなプロのコピーライターがたくさん生まれること。そしてその中から協力してくれるコピーライティング・パートナーが出てくれることを、楽しみにしています。

 

 

PPS

 参加を迷っているなら、このメールを読んでみて下さい。僕が小川に5年半前に送った、弟子入り希望のメールです(相当恥ずかしいですが、、、)。毒された感じがまた恥ずかしいです、、、

 

弟子入り希望のメール → http://theresponsecopy.jp/od


PPPS
第1期を募集したときのQ&Aをこちらに載せておきます。


「Q&A:アプレンティスへいただいたご質問とご回答」

ープログラムについてー

Q.コピーライターになりたいですが、スキルも情熱もそこまでないかも…

とても魅力的なプログラムですね。
ただ私自身に2つの問題点があるので、参加するかどうか迷っています。
2つの問題点は、、、


①自分のスキルレベルが低い
勉強はしていますが、そこまで自信がありません。


②情熱
もちろん、コピーライターにはなりたいです。
ただ、私はそれほどコピーに対して情熱を持っていないのかな?
とも感じます。


私はいろいろな分野に興味が有るのですが、コピーライティングはその中の1つなのです。そんな私がこの変態の世界でやっていけるのか?疑問に思っています。



A.はっきり言いますが、参加しない方がいいと思います。

スキルと情熱は深く関係しています。なぜなら、情熱があればスキル不足はカバーできるからです。
スキルは後でなんとでもなりますし、そもそもそれを身につけるのがこのような講座だからです。
でも、情熱がなければ、何も起こりません。

環境や情報は提供しますが、それ以上は何もしないし、できません。
このプログラムで、私たちがやりたいことは、コピーを書いてほしいと言ってくれるクライアントに、コピーライティングのサービスを提供するためのチームをつくることです。

そもそも、そんな期待を私たちにしてくれているクライアントに、情熱のないコピーライターを紹介することなんてできません。
クライアントの業績をあげられるコピーライターとは、もっともクライアントの業績を上げることに情熱のあるコピーライターだと思います。

そのために必死に足りないスキルを補い、恥をしのぎ、徹夜をして、やり遂げる意思のある人だと思います。

 

 

 

Q.自分のビジネスでしか、コピーを書いたことがないのですが、、、


コピーの勉強を初めて2年ほどですが、自分のビジネスでしか使ったことがありません。
(おかげさまで、コピーを勉強する前より、ホームページを通じての新規が多くなりました。ありがとうございます)

そこで、質問なのですが、アプレンティスのお題で出されるであろう他の業界の案件に対応できるか不安です。
ご返答をどうかよろしくお願いします。



A.全然心配ないと思いますよ。

参加者の多くはコピーを勉強しているけど、書いたことがない。
書いたことがあるけど出したことがない。というような方ですし、

コピーライター専門の方以外は通常、特定の分野(自分の分野)の商品のコピーしか書いていないのが普通だからです。

リラックスっして、参加いただければ大丈夫です。

 

 

  

Q.年齢が50歳なのですが…


コピーライティングの技術のみならず、実践的なマーケティングを体験できるところが、マーケティング未経験者としては、ありがたいと感じております。


ただ、年齢が50歳ですので、少々年をとっているかなぁ?と感じています。
ですが、決して年齢を理由に、みすみすチャンスを逃すつもりもありません。
年齢制限などはありますか?



A.ご質問、ありがとうございます。

年齢の制限はもちろんありません。
むしろ、33歳の若輩者に教わろうとする姿勢、ものすごく尊敬します。
寺本

 

 

 

Q.ライティング専門家向け? もしかして場違いかも…

このレターを読み返していると私は場違いかな?と考えてしまいました。
というのも、これまで自分がやったことと言えば、「15ステップコピーライティング」と「12週間コピーライティング」と「推薦図書」などを読んだ程度なのです。

もしかして、アプレンティスはコピーライティングの専門職で活動中の方向けだったのかな?と思っていたのですが、、、


A.問題ないですよ。

レターの一番最後にある寺本から小川に送ったメールを見てみて下さい。

http://theresponsecopy.jp/od
※寺本から小川への弟子入り希望メール

もちろん、バリバリ現役で活躍中の人たちもたくさん来ますが、逆にそういう人たちと同じ環境にいることが、自分のセルフイメージを高めて、成長スピードを上げてくれるんだと思います。

 

 

 

Q.まだコピーを書いたことがありません…

コピーライティングの実践だけではなく、その前後にあるビジネス全体を学び・経験できることに魅力を感じぜひ参加したいと思いました。

ただ、私は12週間コピーライティング実践プログラムやレスポンスゴールド等、で勉強しているものの実際にコピーを書いたことがありません。

そして、コピーライターで起業するのか、他の分野で起業するのか、正直迷っています。
こんな私が参加しても問題ないでしょうか?


A.むしろ、あなたのような方に参加してもらいたいプログラムです。

 

 

 

Q.懇親会の予定は?

懇親会の予定はありますか?

A.もちろん、懇親会は予定しています。

 

 

 

ー日程についてー


Q.大阪開催はないのでしょうか?

アプレンティスに是非参加したいのですが、大阪での開催はないのでしょうか?


A.大阪での開催はだいぶ悩んだのですが、東京のみになります。

 

 

 

 

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