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ビッグ・アイディアとは?

From:寺本隆裕 大阪のスタバより、、、 昨日、トレーナーと話していた時のこと。。。 ・ ・ ・ ん? おっと! 報告していませんでしたが、 ついにトレーナーについてもらうことにしたんです。 運動不足を解消して体を鍛え、 より健康になってより仕事の能率を上げるために、 加圧のパーソナル・トレーニングをお願いしました。 (やっぱ、自分1人ではどうしても後回しになってしまうんで、、、) 噂通りトレーニングは辛いんですが、 終わった後の爽快感はたまりません。


ツイてる!憑いてる!

From:寺本隆裕 大阪のスタバより、、、 昨日、大阪の地下鉄の駅の階段を降りていた時、 うっかり2段ほど踏み外し、右足首をぐねってコケてしまいました、、、 iPhoneを見ながら階段を降りていたため、 足元を見てなかったのが原因です。 超痛い! 久々に超痛い! しかも恥ずかしい! って感じです。 30秒ほど立ち上がれませんでした。 目撃者は幸いあまりいなかったのですが、、、 そのあとは(今でも)、右足を引きずりながら歩くことに。 最近駅に「ケータイ見ながら歩くと危ない」的なポスターが貼ってありますが、 あれ、正しいですよ!


コピーライティングの終焉…

From:寺本隆裕 セールスレターを書いても、以前ほど反応が取れなくなっている… インターネットの広告規制で長いコピーが出せない… 無料レポートや小冊子の効果が下がっている… これからはビデオ?フェイスブック? 「コピーライティングの終焉」 From:寺本隆裕 大阪のスタバより、、、 このブログを読んでいるということは、 あなたはコピーライティングを勉強されている、 あるいは実践されていることだと思います。 ・・・が、


そこじゃない。

From:寺本隆裕 ダイレクト出版 大阪の自宅より、、、 何ヶ月か前、池袋でとある飲み会に参加しました。 友達の起業家が主催するセミナーの打ち上げに誘われたのです。 僕は遅れて参加したのですが、 そこには40人ほどの参加者がいました。 みんな、 どうすればインターネットを使ってビジネスを立ち上げることができるか? あるいは自分の商品・サービスをどのようにインターネットで もっと売ることが出来るのか? ということに関心のある人達。 実際彼らは色んな事を勉強していました。 そして、色んな事を知っていました。


そりゃ、売れへんで。

From:寺本隆裕 ダイレクト出版 大阪のスタバより、、、 「やばいですよー。寺本さん。 全然売れなかったんですよ・・・」 先日、とあるクライアントさんから相談をもらいました。 彼はセミナー講師。 先日京都でセミナーを開催して、 そこで自分のバックエンド・サービスを売ろうとしたのですが、、、 全く売れなかった。とのこと。 彼が扱っているコンテンツはコアなファンも多く、 少なくとも5人くらいは申込があるだろうと思っていたそうなのですが、 (会場には70名ほどのお客さんがいたので) 結果はゼロ。 惨敗だということ。 「ちょっと見せてください」 と、彼のスライドやレジュメを見せてもらい、 そのセミナーを撮影したビデオも早回しでチェック。 すると、、、


[写真]リサーチのノート

From:寺本隆裕 ダイレクト出版 大阪の自宅より、、、 写真のように、今、とあるセールスレターを書くためのリサーチ中。 コピーの神様ダン・ケネディからのアドバイスを横に置き、 「スピードアップ!」 「スピードアップ!」 と唱えながら時間と格闘しながらの作業です。 リサーチをやっていていつも思うのは、 最初とりかかるまではそうでもなかったその商品への思い入れが、 その商品を深く知れば知るほど、、、 「こんないい商品、他にないでー!」 「これ、絶対買わな損やん!」 「買わへんやつ、アホちゃうかー」 と、その商品を売りたくてワクワクするような気持ちになってくるということ。


セールスレターで興奮!

From:寺本隆裕 ダイレクト出版 大阪の自宅より、、、 読んでいて興奮するセールスレターと、 そうでないセールスレターは何が違うのか? 興奮するということは感情が動くということ。 「欲しい!」という欲求がかきたてられるということ。 だから、セールスレターでは、 読み手を興奮させればさせるほど売れる、 ということになるのですが… でも、その2つの違いは何なのでしょうか? そして、読み手を興奮させられるセールスレターが、 どうすれば書けるのでしょうか? いろんな意見があるでしょうが、 重要なことはこの一点に集中します。それは、、、 商品が何であるか、だけでなく、 それを買うことによって見込み客がどんな「結果」を得られるのかを イメージさせられているかどうかです。 実際のところ、あなたの売っている商品やサービスは、 結局、見込み客が得たい結果を得たり夢を実現するための「手段」でしかありません。


ボディコピーを強化する「拡張効果」

From:寺本隆裕 ダイレクト出版 大阪のスタバより、、、 今日は、ボディコピーを書くための、1つのテクニックを紹介しましょう。 広告でもセールスレターでも、 ヘッドラインで注意を引いて、オープニングで引き込んだ後は、 ボディコピーで「欲求を高める」ことが必要ですよね。 この商品、欲しい! と思ってもらえるようにしなければ、売れません。 そのためには、 商品やサービスのメリット(ベネフィット)をプレゼンするわけですが、、、 「いかに魅力的にプレゼンできるか」 というところがポイントになってきます。 僕がいつも言っている、コピーライティングの3ステップ 1.誰に言うのか? 2.何を言うのか? 3.どう言うのか? の3番。どう言うのか?の部分ですね。


10m横にある。自由。

From:寺本隆裕 ダイレクト出版 新幹線の中より、、、 新幹線で出張するときに、いつも同じ事を感じる。 それは、自宅から新大阪に行く途中で行う、「乗越精算」をするときのこと。 僕は定期を持っているのですが、 新大阪に向かうときには、定期区間の先の駅で降りるため、 乗越精算機で差額分を支払う必要があります。 で、僕と同じように、 その駅では乗越精算をする人がたくさんいます。 電車のドアが開くと、多くの人が降ります。 そして多くの人が同じタイミングで乗越精算機に向かいます。 当然そこには長い列が出来るのですが、、、 僕はいつも、この列に並ぶことなく、 スグに乗り越し精算を済ませて改札を出ることが出来ます。 なぜか?


根性がないほどうまくいく。

From:寺本隆裕 ダイレクト出版 大阪の自宅より、、 「うまくいかないからって、始めたことをスグやめるなんて、ダメだと思いますよ」 昔、メルマガの読者の方から、 こんな指摘をもらったことがあります。 何かの企画を始めたのか、 何かの商品を作ったのか、は忘れましたが、 新しく始めたことの評判が悪かったので、 それをすぐにやめたことがあったのですが、 それに対してメールで指摘をもらったのです。 確かに僕らは子供の頃からずっと、 「最後までがんばれ」とか 「あきらめるな」とか 「始めたことを最後までやり遂げろ!」 と教わって来ました。


「●山●夫さん」へ、、、

From:寺本隆裕 ダイレクト出版 大阪のスタバより、、、 先日大阪のとある会場をかりて、 スパイ・ダンケネディ・コピーの公開解説セミナーをやりました。 福岡や東京からも参加してくれた方もいて、 僕自身もかなりモチベーションアップになりました。 2時間ほど、解説セミナーをやったのですが、 ダンケネディのニュースレターは、 いつもかなり深い深い気づきを与えてくれるので、 解説している僕も、いつも勉強になっています。


新企画!

From:寺本隆裕 ダイレクト出版 大阪のスタバより、、、 このセールスレターで、ほんとに売れるんだろうか? もし致命的な失敗をしているなら、、、 出す前に分かる方法はないだろうか? 売れないんだったら最初から言ってほしい。。。 セールスレターを出すにはコストがかかる。 だから予め、うっかりミスを防いでおきたい。 あなたがこんなことを思ったことがあるなら、 このシリーズはとってもためになるはず。


これ、絶対に売れるでしょ!

From:寺本隆裕 ダイレクト出版 大阪の自宅より、、、 「簡単に、そして確実に成約率を高める方法はあるのか?」 モノを売る仕事をしている我々の中に、 この質問を投げかけられて無視出来る人は少ないしょう。 実際、「簡単、確実」に結果が出るようなものが存在するのは事実ですが、 それを見つけるのは簡単なことではありません。 (だから、そればかりを探していると、大変な目に遭うのですが…) しかし、「何かを売る」ことや「コピーライティング」には、 簡単、確実に、成約率を高める方法が存在します。 さて、それは何でしょう? あなたもよく知っている、アレです。


セールスレターは何のため?

From:小川忠洋 ダイレクト出版 大阪のスタバより、、、 『こんなの一体誰が読むんだ!?』『もっと手短に伝えないとダメだ!』はじめてセールスレターというものを見た人はきっとこう思うだろう。そして、もしかしたら、あなた自身もそんな風に感じる事があるかもしれない・・・ どれくらいだったら長すぎるコピー?



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