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仕事と家庭とお金の関係。

From:寺本隆裕 家族を持つ者として、 仕事と家庭のバランスは難しいもの。 仕事に没頭し過ぎると家族の信頼残高を落としてしまう。 逆に、家族ばかりに気を取られると、 頑張りどころで力が出せず、チャンスを逃してしまう。 「家族との信頼残高」を意識しながら仕事を頑張る。 そんなバランス感覚が大事ですよね。 かくいう僕も、 最近ちょっと仕事に偏りすぎていて、 嫁との信頼残高が下がってきてしまっていたため、 預け入れのために、平日に休暇を取りました。


売る前に知るべき3つの事

From:小川忠洋 大阪のスタバより、、、 ”More you Tell More you Sell”ダイレクトレスポンスの世界にはこんな言葉がある。直訳すると、”もっと語れば語る程、もっと売れる”という感じ。 これは、セールスレターなどで良く出てくる議論、長いコピーと短いコピーどっちがいいのか?の際によく出てくる言葉だ。要するに長いコピーの方が売れるって言う原則。あなたの商品について、顧客のベネフィットについてもっともっと語れば語るほど、売上げは上がると・・・ 長いコピーVS短いコピー ダイレクトメールなどのテストでも短いコピーが長いコピーに勝つというのはめったにない。まれなケースだ。大抵の場合は、長いコピーの方が、成約率が高くなる。だから、我々は、長い方、つまり確率の高い方に賭ける。あなたも迷ったら、長いコピーの方に賭けるといい結果が出るだろう。 『見込み客を目の前にした営業マンに10分以内にセールストークを終わらせろ!・・・などと言うか?』ダイレクトレスポンス広告の始祖的な存在のクロードホプキンスはその真意をこのように表現した。明快である。誰も見込み客を目の前にした営業マンに向かって、「その辺で短く切り上げろ」なんて話はしない。相手が聞いてる間はたっぷりとその時間を存分に使ってセールストークをしろ、というはずだ。


知らぬ間に売る技術

From:小川忠洋 大阪のスタバより、、  先週、社内のスタッフのセールスレターのレビューをした。彼はまだ、セールスレターを書き始めて、間もない。2、3ヶ月目だ。しかし、今回、彼が書いたセールスレターは、とても上出来だった。何故なら、ある秘訣を使ったからだ。。。  それが、これだ。。。 **** 高校1年間で1勝もできなかった男がなぜ、 レスリングチャンピオンになれたのか? 「あの男には勝てないだろう」誰もが私にそう言った・・・ しかし、その試合の残り13秒で…!