コンサル注目*クライアントにムリヤリ成果を出させる方法

テンプレート習得コース・参加者インタビュー

コンサル注目*

クライアントにムリヤリ成果を出させる方法

Q:まず初めに、簡単に自己紹介をお願いします。

神馬豪です。コンサルタントをやっています。ゲーミフィケーション、ゲームのノウハウを使ったマーケティングのコンサルタントをやっています。新規の集客も含めて、リピートもそうですし、価格を上げるとか、売り上げを上げるための全般のコンサルティングをやっています。

ゲームという部分だと、お客様をリピートさせるとか、ファンになってもらうとかになってもらうようなところのほうが使いやすい、わかりやすいと思うのですけども、コンサルティングとしては、売り上げを上げるためのことは一通りやっている感じです。

Q:コピーライティングはどこで知りましたか?

 自分自身、仕事をとるためにというのも一つとしてあるのですけども、クライアントさんの成果を出すためにというところが結構大きいんですよね。コンサルタントの人って、提案するだけとか、アドバイスするだけという人もいるとは思うんですけども、ビジネスって、僕もコンサルティングをずっとやっていて結構思ったのは、コピーを書けないと始まらないところって結構大きいと思うんですよね。

ネットを使うのももちろんですし、例えばチラシをつくるとか、そういう一つとっても、文章を書けないとなかなか先に進まないことが多いと思います。そこで、クライアントさんに、「じゃあこういうふうにやったらいいからやって」と言ってもできない人が結構多いんですよね。

かなり細かく言っても、文章を書くのが苦手とか、書いたことがないからできない、と。できないと成果は当然出ないので、そこで止まっちゃうわけですね。そういう人のために、こっちである程度、レターなり、もうちょっと簡単なもので、ブログでもそうですけど、そういうのを書いてあげられると成果が出やすくなると思うんですね。そういうところでも活用するという感じです。

ただそんなに本格的に勉強はしていませんでした。ちょっと本を読んだりとか、『ザ・コピーライティング』とか。あれは、読んでも多分書けるようにはなかなかならないと思うので。書ける人が読んだらあれですけど、あれを読んだだけでは書けるようにはならなくて、いろいろとレスポンスとかを読んでいくうちに、もっとやっぱりセールスに役立つものを書きたいとかという思いが強まっていったのかなと思います。

Q:テンプレート習得コースに参加したきっかけは?

理由は、やっぱりまず、セールスのコピーが書けるようになりたいというのが一つですよね。多分、ダイレクト出版でやっているほかの講座は、コピーってリサーチが重要とか、大きいじゃないですか。多分そこはすごく強調して教えてくれていると思いますが、コンサルをやっていると、コンサル中にリサーチは基本的にはできているんですね。

できていない人はコンサルできないので。コンサルをやっているということは、リサーチは、いわゆるコピーで言っているリサーチの部分というのは、理解できているはずなんですよ。そこからいかにそれをセールスコピーに落とし込むかとか、より手早く書くとかというほうが重要になってくるので、そういう意味で、このテンプレート習得コースが結構役立ちそうかなと思ったんですよね。

Q:参加する前はコピーは書けていたのでしょうか?

参加する前は、一応書いているけど確信が全然ないというか。書いて、多少の反応はもちろんあるんですけど、これが本当に、最高にいいかどうかは幾ら書いてももちろんわからないと思いますが、一定レベル以上のものが書けているのかという確信が全然ない状態だったんですよね。

自分のビジネスだけだったら、ただ修正していって高めればいいと思うんですけど、お客さんに渡すものって、そういうレベルのもので悩んでいる状態はちょっとまずいにはまずいので。そういう意味では、その辺ではまだ全然確信が持てていなかったので、そのきちんとしたサービスとしては提供していなかったんですね。

Q:セミナーに参加して、どんなところが良かったですか?

やっぱり、こういう手順でこういうふうに、こういう考え方でやればいいんだっていう確信が持てたところですかね。例えばスワイプファイルの使い方でもそうですし、書く流れもそうですし。いろいろと勉強はしていても、やっぱり、断片的な情報になっちゃうし。

ただ、文章で読んでも、ここがすごく重要とかというのはちょっとわかりづらいじゃないですか。文章だと一通り、ばあっと書いてあることが多いので、ああいうきちんとした場で、寺本さんとかから聞くと、どういうふうにやったらいいかとかどこが重要かとかいうのがすごくよくわかったので、そこがよかったですかね。

Q:他に良かった所はありますか?

スワイプファイルの使い方みたいなところで、もちろんまねるというのが一つあるとは思いますけど、ストーリーボードというか、構成をそこから抽出して使うんだよ、みたいなお話があったと思いますが、それはなるほどなと思ったんですよね。もちろん、何となくそういう感じかなとは思っていたんですけど、そこがはっきりわかったので。

他にも・・・

一個一個、具体的なスワイプファイルを見ながら説明していただいたので、単純に、あれがないまま内容だけ話されてもわからないと思います。こういうので、このスワイプファイルはここに生かされているんだよとか、こういう考え方とか、例えば心理トリガーって、こういうふうに実際のスワイプファイルで使っているのでとか、こういうオファーの考え方はここに取り入れているんだよって、具体的なスワイプファイルの説明をしてもらったので、そのスワイプファイルをどういうときに、どういう場面で使えばいいのかとかっていうのがわかりやすかったかなと思います。

Q:スワイプファイルがなかったら?

まず自分の心境としては、常に不安なまま書いていると思うんですよね。こういう流れでいいのかなとか、こういうストーリーでいいのかなとか、こういうアイデアでいいのかなって、悩みながら書くと思うので、多分なかなか筆が進まないと思うし、でき上がっても確信が全然ないと思います。

できたものも、いろんな今までの勉強したことが少しずつ変に入ってしまって、できたものも一貫性がないものができていそうな気がするんですよね。だから、そのセールスレターの趣旨や目的によってどういうことを取り入れたほうがいいかというのはもちろんあるじゃないですか。

そういうのは、スワイプがないと、とりあえず何でも知っていることをできるだけ入れちゃえ、みたいな雰囲気になってくると思うので、だから、結果的には全然、よくわかりづらいものができちゃっているんじゃないかなという気はしますよね。

何か無理やり、変にあおってとか、ストーリーがいっぱい入ってきたり、だけど後半とつながっていないとか。自分では一生懸命に書いてもできたものはそんな感じになっちゃうような気がします。

Q:コンサルタントの方で、コピーを書ける人はいますか?

いや、めっちゃ少ないと思います。まず重要性に気づいている人もそこまで多くはないと思いますし。で、書ける人になったらそれはすごく少ないと思います。でも、僕はコンサルタントで書けたらすごくいいなあと思うんですけどね。

さっき言った話と絡むんですけど、リサーチはコンサルの時点でできているんですよね。多分、優秀なコピーライターの方は、当然、リサーチからきちんとされると思うんですけど、それがあるから値段が高くなるわけじゃないですか。

リサーチもきちんとして文章も書くから高額。もちろん成果が出るというのはあると思うんですけど、それだけ高額になってくると思いますが、僕らの場合は、リサーチは以前のコンサルティングフィーの中でできているので、ある意味、文章を書くコストさえもらえれば書けるんですよね。

そういう意味でも、お客さんから見ても、例えばコンサルがさらに別の、レターを書く人に頼むと、コストがある意味ダブってかかっちゃうと思うんですよ。コンサルにもリサーチ、されているのに、さらにレターを書く人に一からいろいろリサーチしてかかると、その部分でコストがダブっていると思うんです。

でもコンサルだったらきちんとその内情もよく理解した上で、文章を書くだけのコストで書ける。それはもちろん高く取れればそれでもいいんですけど、書こうと思えば書けるので、クライアントにとってもメリットがあるかなと思うんですよね。でもほとんどいない。

では、コンサルタントがコピーを書けるのは
大きなアドバンテージになるのですね。

はい。それは結構でかいと思います。やっぱり、何かコンサルしても、じゃああとで実際に物をつくるのは、あとはやってくださいだと、なかなか成果は、もちろんそれをやってくれる人なら成果は出るんですけど、なかなか出ないと思うんですよね。

ネットのことも全然詳しくないコンサルが「とりあえずこういうふうにやったらいいよ」って言っても、それだけだとクライアントもそんなにネットに普通は詳しくないので、どうやったらいいかわからないってなっちゃうと思うんですよね。

そういうところまで、ある程度、ツールというか、物ですよね、セールスレターとかチラシとかホームページとか、そこまである程度コンサルができたら、それは結構強いと思います。今はそうじゃないと多分コンサルも意味がないと思うんですよね。ただアドバイスするとか提案するだけだと。

提案だけのコンサルタントは意味がない?

結局はいかに行動させるかだと思うんですよね。例えばそこまでのステータスがないコンサルだとお客さんもなかなか行動してくれない場合もあると思うんですよね。もちろん行動させるようにすることもコンサルの能力だとは当然思うんですけど、とはいえ、どうしてもできない部分は出てきます。

そういうところを、コンサルが受けて、また優秀な人に外注するという手はあると思いますけど、それって当然コストがより高くなっちゃうと思いますし、ホームページのセールスレターも、すぐ直せたほうがテストもいろいろしやすいと思うので、そういう意味でも、コピーが書けるというのは、より成果を出すコンサルティングとしてはすごい強みなのかなとは思います。

セミナーの後、実践してどう変化しましたか?

まず、自分のセミナーのやつはそういうのをもう一回書き直して、セミナーは結構、僕は少人数でやっているんですけど、1回当たり10人ぐらいで東京と大阪で大体やるので、1回集めるのはせいぜい20人ぐらいのものなんですけど、割とすぐに集まる感じだったので、それは当然、レターの効果もあると思います。

それを、その後にクライアントの方にも書いたりして、クライアントの人は、その前で、別に効果測定なんかしていないので、数字がどれだけ上がったかははっきりとはわからないのですけど、まあそれなりに、例えばセミナーがあれば来てくれるようになったとか、売り上げが上がったと言ってくれているので、はっきりとした数字はわからないですけど、ちゃんと一定の成果は出ているのかなとは思います。

Q:セミナーに参加しない方が良い人、した方が良い人は?

参加しないほうがいい人は、とりあえずコピーの勉強をしたいというだけの人はあんまり意味がないかもしれないですね。スワイプファイルは手に入るかもしれないですけど、それは別の方法でも手に入れることはできると思うので。こうやって、もちろんいろんなノウハウも教えていただけるのですけど、いかに具体的にアウトプットするかというか、物を書くかというところが、この講座の強みというか、セールスだと思うので、単純に新しい知識を入れたいとかだと余り意味がないと思うので、実際に何か書こうとしているとか、具体的に書きたいものがあるとか、さっきみたいに、書き始めているというのが全然ない人はあんまり意味がないかもしれないですね。

参加したほうがいい人は、、、

コピーに興味があって、ちょろちょろは書いているんだけれども、でも本当にこれでいいのかとか、すごく悩んでいる人というか、勉強したり本とかを見たりはしているけど、でも何かこう、腑に落ちないというか、何かすっきりしないとか、そういうふうに思っている人はぜひ、参加したらすっきりとできると思います。

そう思って書いているのって、書くのも時間がかかるし、多分できたものもそう思いながら書いているものなので、ちょっと怪しいと思うんです。でもまず、形とか書き方はこれで正しいってすっきりしたら、それで成果が出なかったら違うところに原因があるってわかるじゃないですか。

もっとオファーがどうなのかとか、ターゲットにこういうものが合っているのかとか、違うところとかで変えていったりとか、もちろん、コピーの内容を変えていくとかって、その後の効果検証もわかりやすいと思うんですけど、そもそもがいいのかどうかと思って書いていると、なかなか、書くのも大変だし、効果も出づらいと思うので。書き始めているけども悩んでいるとかもやもやしているとかという人はぜひ参加したらいいかなと思います。

コピーができると「武器」を持てる

コピーとかができると、ある意味「武器」を持っている感があるんですよね。その武器があるかないかは結構大きい気がするんですよね。もちろん、提案だけでうまく行動させることができれば一番いいとは思うんですけど、それはなかなか、全てにおいては難しいとは思うので、そういうときにはこの武器を持っていれば、最終的には無理にでも成果を出させることができるのでいいかなと思います。

ただ、アドバイスの提案やマーケティングで成果が出なければ、時にはコピーを使うことができると思いますし。コピーを書き直しても成果が出ないようなときでも、逆に言うと、もうちょっとマーケティングの観点でアドバイスのほうで成果を出させることができると思うので、両方あると、どっちかがうまくいかないときにもう一方で何とかできるという武器がある感じがするかなと思うんですよね。

テンプレート習得コースについて・・・

インタビューはいかがだったでしょうか? テンプレート習得コースに参加すれば、大量のスワイプファイル、そしてその使い方がわかります。2日で売上を上げるレターを書けるようになります。コピーライターだけではなく、こういったコンサルタントの方でも参加されています。

どんなに良いマーケティングプランを作成しても、実行できなければ意味がないですよね。チラシを使って集客をしようと思っても、コピーが書けなければ始まらないですよね。もしあなたが、自分のビジネスのためにコピーが必要だと思うのであれば、このコースはとてもお役に立てると思います。スワイプファイルをお渡しし、その使い方を学べるのはこのコースだけです。その2つがあれば、コピーは書けるようになります。

もちろん、参加をするか、しないかはあなたが決める事ができます。過去の決断が、今のあなたを作ってきたのと同じように、ここで行なう決断が、あなたの未来を作っていく事になります。どちらを選ぶのかは、あなたが自由に決めることができます。もしあなたが、スワイプファイルを手に入れ、パクり方を学び、二日でコピーを書けるようになりたいなら…このコースに参加してください。下記のボタンをクリックして、手続きをしてください。

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