Monthly Archives: 10月 2012

これ、弊害ちゃうの?(ずっと思ってたけど…)

From:寺本隆裕 大阪のスタバより、、、 『小冊子やレポートなどの無料のコンテンツのライティングと、 セールスレターのライティングを別物と考えている人がいるが、 それは大きな間違いだ。』 ダン・ケネディはいつもこんなことを言っていますが、 ケネディが指摘しているのは、もっと広い範囲に渡ります。 ただこんな指摘が起こってしまうのは、個人的には、 「コピーライティング」という言葉が悪いからなんじゃないか? と思っています。


「ウチのコピー、書いてください」

From:寺本隆裕 大阪のスタバより、、、 「ダイレクト出版のコピーを書いてくれませんか?」 先日新たに、 何人かのコピーライターに声をかけました。 ありがたいことに、快く受けてくれました。 最近「虎の穴」でもフリーのコピーライターの人と話す機会があるのですが、 彼らは実力、スキルをメキメキ上げてきていて、 実際にコピーの仕事もどんどん入ってきているようです。 例えば、まだ今年コピーライターになったばかりのある人は、 「12週間コピーライティング実践プログラム」のアドバイスに従い、 「コピーライター」の名刺を作り、名刺交換を行った所、、、


やめるな!

From:寺本隆裕 大阪のスタバより、、、 あなたがどっちなのかは、わかりません。 でも、なんというか、過小評価している人が多いような気がするので、 もう一度、大事な基本を言います。 「コピーライティングは、とっっっても重要!」 復習しておきましょう。


逃げる?

From:寺本隆裕 大阪の自宅より、、、 昨日、とあるインターネットの集客コンサルタントから、 スカイプでのインタビューを受けました。 なんでも、自分が販売する教材に、 そのインタビューをボーナスとして付けたいということ。 彼は元々公務員のような仕事をしていたのですが、 現状の閉塞感から抜けだして、より面白い仕事をしたいと、 北岡さんのコンサル講座に参加。 インターネット集客に関する知識はほとんどゼロだったにも関わらず、 すぐにクライアントを獲得して、 今では立派にコンサルタントとして活動されています。


イチゴミルクで魚釣り。

From:寺本隆裕 大阪の自宅より、、、 『夏になると、私はメーン州へ魚釣りに行く。 ところで、わたしはイチゴミルクが大好物だが、 魚は、どういうわけかミミズが好物だ。 だから魚釣りをする場合、自分の好物のことは考えず、 魚の好物のことを考える。 イチゴミルクをえさに使わず、ミミズを針につけて魚の前に差し出し、 「ひとつ、いかが」とやる。


意味不明? → 「!」

From:寺本隆裕 大阪の自宅より、、、 どう計算しても無理だったんです。 意味がわからないと思っていました。


消し去りたい…(/-\)

From:寺本隆裕 大阪の自宅より、、、 恥ずかしい…。 消し去りたい…。 最近、チームであるプロジェクトの準備をしていた時のこと。 たまたま僕が昔に書いたセールスレターが見つかりました。 「うわ~~ヘッタクソやな~~・・・」 ・・・と懐かしく読み返していると、チームメンバーの山田が横から、 「え!これ寺本さん書いたんですか?」 とツッコミを入れてくる。


あ、ワイや。モコや。

From:モコ(寺本のペットのウサギ) 大阪の自宅玄関のケージの中より、、、 ワイや。モコや。 何や最近やっと涼しなってきたやん。 ワイ、暑いの苦手やから大変やってんで。 ワイ、体中に毛が生えてるやん? で、服着てないやん? いわば、素肌に毛皮やん? 想像してみ。 自分、素肌に毛皮着て真夏。 暑そうやろ? 暑いのはあかんねん。


あなたの隣に並ぶものが、、、

From:寺本隆裕 品川のホテルより、、、 先日、週末に家族で地元の100円ショップに行った時のこと。 ・・・え? 家族で100円ショップなんて、なんとも寂しい週末の過ごし方やなって? はい!そのとおり! 寂しい週末です! とはいえ最近はこれくらいの外出でも一苦労。 なぜかというと次男の「一星(いっせい)」1歳半がややこしいややこしい。 常に歩きまわって「イラン事」ばっかりするのです。 それに眠くなると機嫌が悪くなってウルサイので、 お昼寝の時間は家にいないといけません。