[ビデオ]あるコピーライターの告白・・・

いつか紙とペンだけで億を稼ぐコピーライターになりたいと思っているあなたへ。

今日は特別な「ビデオ」であなたの悩みを解決できたら、そう思っています。。。

PS.
ダイレクトレスポンスマーケティングの「神様」が作ったオーディオブック。
http://123direct.info/tracking/af/251250/YmwAjI9q/

これを聴けばコピーの奥の深さが体感できるはずです。


Facebookにコメント

  1. わんぱんち さん: 2011年03月02日 11:56

    営業=コピー

    「営業」と言われると
    対面での交渉をイメージしますが、
    言われてみれば、
    コピーも文字を使った営業なのですね

    だから営業成績の優秀な営業マンの
    トークを書き起こすだけで
    良質のコピーができてしまう

    目から鱗です

    ありがとうございます

  2. 野間 さん: 2010年12月29日 17:16

    5年前の広告のあり方から、現在のインターネットが急激に拡大する時代においては、コピーの存在価値が、改めて見直され、コピーライティングに需要の注目が、益々、高まるでしょう。

  3. コピー≒営業 というのは、とてもしっくりきました。

    私は会話が苦手なので、営業というものに強いマイナスイメージを持っていました。

    しかし、たくさんの成功されている方々を見ていると、たいていの場合は営業のスキル(もっとおおまかに言うと、コミュニケーションのスキル)を高いレベルで身につけています。

    おかしな固定観念を持っていたせで、いままですごく損してきました。本当にもったいない!!!

    なんてネガティブな言い方をしないで、今日はとても得することがあった。また一歩成功に近づいた!と前向きに考えようと思います。

  4. 大谷 晶志 さん: 2010年04月03日 08:10

    たしかに、コピーは営業かもしれませんね。

    ただビデオでも、おっしゃてたように

    営業は人の顔色をみてトークを変えたり、

    できますが、コピーはそうはいきません、

    読む人を想定して、どんな人がどんな気持ちで

    読むのかを考えながら書かなければいけないので、

    営業よりもむずかしいかもしれませんね。

    でも、あまり難しく考えると敷居が高く感じられますので、

    もっと気楽に考えたいと思います。

  5. 青島 さん: 2010年04月03日 00:41

    今回通常の営業とコピーライティングを比較した話を聞いて コピーライティングの実態のようなものを身近に感じられました。

  6. 啓太 さん: 2010年04月02日 23:13

    名乗ればなれるが、成功するには、いろいろなことを学ばなければならない職業だと思いました。

  7. 岡本喜一 さん: 2010年04月02日 09:46

    早速、クロード・C・ホプキンスの著書を勉強します!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>