Monthly Archives: 4月 2012

スワイプファイルが欲しい人はいませんか?

From:寺本隆裕 ダイレクト出版 大阪のオフィスより、、 今、「スワイプファイル」の制作にかかっています。 新商品として「スワイプファイル」を 売りだそうとしているということです。 とうとう、と言うべきか。 ついに、と言うべきか。 もしかすると、やっと、かな。 僕もスワイプファイルのお陰で、 アイディアに詰まることも少なくなったし、 キャンペーンを外すことも少なくなったし、 楽に、短い時間でセールスレターを 仕上げることができるようにもなりました。 片っ端から買い集めても、スグに確実に投資額は回収できる。 (それも、何十倍、何百倍、何千倍もの費用対効果で!) スワイプファイルはコピーを書くものとして 絶対に集めておくべきものであり、 魅力的な魔法の薬、 でもあります。


夢を描くスキル、3つのヒント

From:寺本隆裕 ダイレクト出版 大阪の自宅より、、、 コピーライティングとは、夢を描くスキルです。 見込み客がそれを読んだ時、 「あー、俺もこうなりたいなー」 「こんなのが理想だよなー」 と思ってもらう技術のことです。 これを理解できれば、 あなたのコピーの成約率は劇的にアップします。 今日はその秘密のポイントをいくつかお話ししましょう…


「●山●夫さん」へ、、、

From:寺本隆裕 ダイレクト出版 大阪のスタバより、、、 先日大阪のとある会場をかりて、 スパイ・ダンケネディ・コピーの公開解説セミナーをやりました。 福岡や東京からも参加してくれた方もいて、 僕自身もかなりモチベーションアップになりました。 2時間ほど、解説セミナーをやったのですが、 ダンケネディのニュースレターは、 いつもかなり深い深い気づきを与えてくれるので、 解説している僕も、いつも勉強になっています。


コピーの新ワザ?

コピーの成約率を高めるための、簡単で、基礎的で、そして即効性のある方法を紹介しましょう。とても簡単にできて、しかも強烈な方法です。 From:寺本隆裕 ダイレクト出版 大阪の自宅より、、、 先日僕はインターネットで旅館を探していました。 近々親戚の結婚式が京都であり、家族でお呼ばれしているので、せっかく京都まで行くなら一泊して帰ろうと思ったのがきっかけです。 インターネットで検索すると色んな旅館が出てきます。料理。立地。温泉。部屋。旅館ごとの色んなアピールポイントを見たり口コミを見ながら、どれにしようかな、、、と悩む。しばらく探していると、1件の良さそうな旅館を見つけました。温泉はないものの結婚式の会場からも遠くなく、口コミの評価も高い旅館です。 「予約しようかな」そう思って嫁さんにその旅館の内容を説明すると、こんな答えが返ってきました。 「そこって、子供連れでも行けるんかな?」


ダメだこりゃ:一方通行

From:ますだ たくお 東京行きの新幹線の中から 今日はちょっと恥ずかしいのですが、僕が中学生だった時の話をしたいと思いま す。 中学校3年生のとき、僕にはめっちゃ好きな女の子がいました。その子は陸上部 で跳躍系の競技をやっていて、ものすごい記録を出して県内でも有名な子でし た。おまけに結構カワイイし、頭も良いと僕とは正反対のものばかりを持ってい る子でした。 そんな子に僕は、、、


新企画!

From:寺本隆裕 ダイレクト出版 大阪のスタバより、、、 このセールスレターで、ほんとに売れるんだろうか? もし致命的な失敗をしているなら、、、 出す前に分かる方法はないだろうか? 売れないんだったら最初から言ってほしい。。。 セールスレターを出すにはコストがかかる。 だから予め、うっかりミスを防いでおきたい。 あなたがこんなことを思ったことがあるなら、 このシリーズはとってもためになるはず。


これ、絶対に売れるでしょ!

From:寺本隆裕 ダイレクト出版 大阪の自宅より、、、 「簡単に、そして確実に成約率を高める方法はあるのか?」 モノを売る仕事をしている我々の中に、 この質問を投げかけられて無視出来る人は少ないしょう。 実際、「簡単、確実」に結果が出るようなものが存在するのは事実ですが、 それを見つけるのは簡単なことではありません。 (だから、そればかりを探していると、大変な目に遭うのですが…) しかし、「何かを売る」ことや「コピーライティング」には、 簡単、確実に、成約率を高める方法が存在します。 さて、それは何でしょう? あなたもよく知っている、アレです。


セールスレターは何のため?

From:小川忠洋 ダイレクト出版 大阪のスタバより、、、 『こんなの一体誰が読むんだ!?』『もっと手短に伝えないとダメだ!』はじめてセールスレターというものを見た人はきっとこう思うだろう。そして、もしかしたら、あなた自身もそんな風に感じる事があるかもしれない・・・ どれくらいだったら長すぎるコピー?


「もしかして●●さんじゃないですか?」

 電車の中の寺本の様子。 From:寺本隆裕 ダイレクト出版 オフィスに向かう電車の中より、、、 僕は座って本を読んでいるのですが、 さっきから左に座っている女性が、 こっちをチラチラと見ている気がする… 恐らく、彼女は20代半ば。 キレイめなOLっぽい雰囲気です。 (逆ナンか?・・・なわけはない。気のせいやな…) (いや、もしかしたら、レスポンスの読者さんかもな?)


広告コピーでやっちゃダメな事

From:小川忠洋 ダイレクト出版 大阪のスタバより、、、 昨日、クライアントの昌子さんと打ち合わせをしていた時のこと。彼はパートナー養成講座のメンバーでここ1年ほど少人数でコピーを習っている。だいぶ上達してきたので、最近では実際に彼にコピーの仕事を依頼している。実はあなたも彼の作品を見ているかもしれない。 『これ、どうでしたか・・・?』 昨日は次の仕事の打ち合わせも兼ねてだったんだが、昌子さん、前回の仕事が自分的に納得がいってなかったのか、それとも、僕のフィードバックが不足していたからなのか、不安そうに聞いてきた・・・