BLOG

新着ブログ記事

セールスレターは何のため?

From:小川忠洋 ダイレクト出版 大阪のスタバより、、、 『こんなの一体誰が読むんだ!?』『もっと手短に伝えないとダメだ!』はじめてセールスレターというものを見た人はきっとこう思うだろう。そして、もしかしたら、あなた自身もそんな風に感じる事があるかもしれない・・・ どれくらいだったら長すぎるコピー?


「もしかして●●さんじゃないですか?」

 電車の中の寺本の様子。 From:寺本隆裕 ダイレクト出版 オフィスに向かう電車の中より、、、 僕は座って本を読んでいるのですが、 さっきから左に座っている女性が、 こっちをチラチラと見ている気がする… 恐らく、彼女は20代半ば。 キレイめなOLっぽい雰囲気です。 (逆ナンか?・・・なわけはない。気のせいやな…) (いや、もしかしたら、レスポンスの読者さんかもな?)


広告コピーでやっちゃダメな事

From:小川忠洋 ダイレクト出版 大阪のスタバより、、、 昨日、クライアントの昌子さんと打ち合わせをしていた時のこと。彼はパートナー養成講座のメンバーでここ1年ほど少人数でコピーを習っている。だいぶ上達してきたので、最近では実際に彼にコピーの仕事を依頼している。実はあなたも彼の作品を見ているかもしれない。 『これ、どうでしたか・・・?』 昨日は次の仕事の打ち合わせも兼ねてだったんだが、昌子さん、前回の仕事が自分的に納得がいってなかったのか、それとも、僕のフィードバックが不足していたからなのか、不安そうに聞いてきた・・・


パソコンが苦手なコピーライター?

From:寺本隆裕 ダイレクト出版 大阪の自宅より、、、 コピーライターになるには、 コピー以外にどんなスキルが必要なのか? この手の質問はとても多い。 先日、スパイ・ダンケネディ・コピーの会員さんから、 以下のような質問をもらったので、 今日はその回答を特別にシェアしようと思います。


大阪で会いませんか?(急募!コピーライター)

From:寺本隆裕 ダイレクト出版 大阪の自宅より、、、 やっと一つのプロモーションが一段落したと思ったら、 スグにまた次のセールスレターの締切が迫っている。 それだけじゃなく、 並行して走っているプロモーションが2~3個。 失敗してもいいよ、というようなプロモーションは当然一つもないので、 気を抜ける日もほとんどありません。 もちろん、新規の案件以外にも、 改善が必要だけど手が付けられていないプロモーションや セールスレターは数えきれないほどあります。 原因はもちろん、、、 「コピーライターの不足。」


シェア

From:寺本隆裕 ダイレクト出版 大阪の自宅より、、、 最近読んだ本に、とても素敵なフレーズがありました。 でも不思議なことに、まだ僕の中でもきちんと整理ができていません。 どこがどう具体的に素敵だったのか? どんなパラダイムシフトがあったのか? まだ説明できないのです。。。 しかもこれは、 コピーライティングとは全く関係のないものです。 ただ、このフレーズは、僕の潜在意識に大きく刻まれ、 そしてそれは僕に大きなプラスの変化をもたらしてくれた ということには間違いなさそうです。 無意識にその本の端を折って印をつけた自分がいたのがその証拠です。。。 だから、自分の中で消化されるのを待つ前に、 先にこのフレーズをあなたにシェアしましょう。


今日の午後はコレをやれ!?

今日の午後はコレをやれ!?

From:寺本隆裕 ダイレクト出版 大阪の自宅より、、、 「あなたがやるべきことで最も価値のあるものは、 年間マーケティングカレンダーを作ることだ」 ダン・ケネディのパートナーであるビル・グレイザーはこう言った。 これはNOBSマーケティングのニュースレターにも度々登場するビルの名言。 あなたも耳にタコができるほど聞いているでしょう。 (え!タコができていてない?だったら、、、 →http://www.theresponse.jp/gold/nobsmarketing/video2.php いつ、どんなプロモーションをするのか。 いつ、どんなイベントをやるのか。 いつ、どんな広告を出すのか。 いつ、どんな商品を販売するのか。 いつ、ニュースレターを出すのか。 などの「計画」を予め立てておくべきだ。 そしてそれをやることが最も価値のある仕事だ、 というのが彼のアドバイスです。 とはいえどうしても僕らは、 目先のプロジェクトや緊急度の高い問題。 「今」手元にある商品をどうやって売るのか。 といった短期的なことにふりまわされてしまいます。



Page 52 of 85« First...102030...5051525354...607080...Last »